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リクタス

教育内容

社員一人ひとりの向上が会社への成長につながります。



新入社員研修

内定者研修

テクノスの研修は、内定期間中からスタートします。

毎月1回、内定者に各支店に来ていただき、TV会議やで全拠点を接続して研修を進めていきます。(Zoomを利用し、ご自宅からご参加いただくことも可能です。)

研修では、基本的なビジネスマナー教育やパソコン検定模擬試験、タイピング練習を中心に行います。

また、現場で実際に勤務している社員に業務の話をしてもらう時間も設けています。


合宿研修

伊豆高原にある研修センターで集合教育を行います。

内定者が一度に全員参加するのではなく、5名~10名のグループで、順次研修に参加頂いています。

内定者研修で身につけたマナー、テクニカルの知識を実践を通じてより深く理解し、仕事に必要な行動を学びます。失敗も経験のひとつです。

研修中の食事は、朝食と夕食は研修生で作ります。

初めての寮生活、一人暮らしの生活に今のうちから慣れていけるよう、練習の場としても活用できます。

★1日の流れ

06:50    ラジオ体操

07:00      朝食作り、朝食

09:00-12:00  研修

12:00-13:00  昼食

13:00-17:30  研修

18:30    夕食作り、夕食

本社研修

本社研修では、「社会人として」「テクノスグループの社員として」必要な知識を身に着けます。役員による講話の他、入社後に必要な申請方法や手続きや会社の就業規則や規程、社会保険や労働基準法などといった社会人としての基本的な知識、また心身共に健康な状態で仕事を進められるよう、安全衛生教育の他、簡単なストレッチの方法などを学びます。

新人コース別研修

これまでの研修で学んだことを活かしながら、実践力を高める他、OJTを通して、配属先で必要となる専門的な教育を受け、実務スキルを習得します。

配属前教育

お客様先に合わせた個別研修を実施。必要なテクニカル知識のみならず、セキュリティルール、企業文化など先輩社員から現場で必要な知識を学ぶことで、現場での成長をチームでバックアップしています。



階層別教育

日本テクノスでは、社歴に合わせたベース教育を実施しています。学習用パソコンや自己学習ツールなどの環境も整っていますので、自身の向上のためにも、存分に活用してください。

階層別研修の流れ

1年目:フォロー研修

マナー教育の再確認。会社の方針、規程など社員としての基礎教育を実施。

3年目:ステップアップ研修

社会人としてさらにモチベーションを高め、先輩社員としての意識付けを行う。

5年目:パワーアップ研修

リーダーの育成。会社の方向性を理解し、キャリアアップのイメージを待つ。

7年目:キャリアアップ研修

将来ビジョンを見据えて管理者、エンジニアなど自分の方向性について考える。

管理・監督者研修

管理・監督者職としてのマナーや部下の育成のためのノウハウを学ぶ。現場での問題をすばやく解決できる能力を身につける。

経営者研修

経営のシミュレーションで、経営者としての感覚を養う。さらに実際に経営に参加することによって、経営を直に学ぶ。



配属個別教育

お客様先に合わせた個別研修を実施。必要なテクニカル知識のみならず、セキュリティルール、企業文化など先輩社員から現場で必要な知識を学ぶことで、現場での成長をチームでバックアップしています。

配属個別教育の流れ

ローテーション教育

自分の強み、弱みを知ることで先に向けた目標や課題を明確にする教育

業種別教育

業界、業種固有の用語、業務の流れを学ぶ教育

技術教育

現場社員による現場で必要な知識や専門技術を配属前に学ぶ教育

セキュリティ教育

各現場環境に合わせたセキュリティルール、気を付けるポイントを学ぶ教育



テクニカルスキル教育

技術者としてスキルアップするための研修、講座。ITの技術はもちろんのこと、財務、法律、語学がわかる奥の深い技術者になることも目指しています。 

テクニカルスキル研修内容

擬似体験教育

「運用」、「ヘルプデスク」などの業務を擬似的に体験ができる教育

専門教育

「Windows」や「UNIX」、「語学講座」「特別専門講座」などの専門性の高い様々なスキルを学ぶ教育

集合教育

内定者、新入社員、若手社員、中堅社員、ベテラン社員、管理職、監督職など、各階層別に応じた教育

e-learning

インターネットを利用し24時間いつでも実施が可能な環境での教育

特別専門講座

弁護士、学会員、大学教授による特別専門講座

語学講座

外国人講師による英語、中国語講座